第3期南相木村総合戦略
2025年11月11日
策定の背景
我が国では、平成20年をピークに人口減少社会が到来しています。令和5年に国立社会保障・人口問題研究所が公表した人口推計では、我が国の総人口は2070年に現在の7割(約8,700万人)に減少するとされています。本村では、国の「まち・ひと・しごと創生総合計画」を踏まえて、平成27年に「南相木村人口ビジョン及び南相木村総合戦略」を、令和2年には「南相木村第2期総合戦略」を策定し、定住移住の促進等をはじめとする人口減少の抑制対策に取組んできました。
この度、令和6年度に「南相木村第2期総合戦略」の計画期間が満了となることから、令和7年度から令和11年度を計画期間とする「南相木村第3期総合戦略」を策定し、社会潮流や国の動向を踏まえながら、各種の人口減少抑制対策の一層の推進を図ります。
対象期間
令和7(2025)年度から令和11(2029)年度までの5年間資料のダウンロード
南相木村総合戦略(初版)(平成27年度から令和元年度)南相木村第2期総合戦略(令和2年度から令和6年度)
南相木村第3期総合戦略(令和7年度から令和11年度)





